サービス付き高齢者向け住宅

そんぽの家S 京都嵐山

重度の障がいをお持ちの方(要介護5まで)、ご入居可能

  • 入居金0円
  • 24Hスタッフ常駐
  • 認知症可
  • 要介護5(寝たきり)可
  • 看取り可
  • 医療連携有
  • 全室個室(トイレ付)
  • 浴室・ミニキッチン
  • 治療食対応

アクセス

※京福電鉄嵐山本線「有栖川駅」から、徒歩約8分。

※JR山陰本線「嵯峨嵐山駅」から、車で約5分。

※高速京都南ICから12キロメートル(車で約30分)。
 

施設の類型

■そんぽの家S
(サービス付き高齢者向け住宅)

所在地 〒616-8321
京都府京都市右京区嵯峨野千代ノ道町2-1
電話番号 080-8239-7819 (入居に関するお問い合わせ(担当:神原))
075-863-5717 (その他お問い合わせ)
075-325-5737 (その他お問い合わせ(京都エリア管理センター))
空室状況 7室 (2016年09月27日現在)
退去予定
GoogleMapが入ります。

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▼そんぽの家S 京都嵐山からのお知らせINFORMATION

―◇―◆ そんぽの家S京都嵐山のご案内 ◇―◆―

 

 ご入居を検討の際は、お気軽にお問合せ下さい。 

  問い合わせ先: TEL  080  - 8239   - 7819 

 

■ そんぽの家S京都嵐山担当者によるfacebookもご参照ください。→

               すぐの入居相談ではなくても、

                「将来の為に・・・」
                「介護保険のことが全く分からない」

                「そんぽの家とそんぽの家Sの違いを教えてほしい」等、

                 様々なご質問・ご相談をお受け致します! 

 

◎ 即日対応も可能です。

  ご案内できるお部屋が残りわずかです、ご検討の方は

  一度お問い合わせください。

  ご見学もお待ちしております。お気軽にお越しくださいませ。 

 

  

 

▼館内・居室ROOM

  • 居室

  • 居室ミニキッチン

  • 居室浴室

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▼環境等GALLERY

  • 暇つぶしクラブ

    暇つぶしクラブ開設!!!ご入居中の方々の声で始まりました。
    普段交流のない方でもお話しのきっかけができれば同じご趣味を持っておられる方も見つかるかも♪

  • エントランス

    季節ごとに絵のお得意なみなさまが相談され素敵な絵でエントランスを飾ってくださってます。

  • いきいき倶楽部のカレンダーです。様々な催し物が開催されています!ご興味ある方は見学も可能です。

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名称 そんぽの家S 京都嵐山(そんぽのいええすきょうとあらしやま)
施設の種類

■そんぽの家S
(サービス付き高齢者向け住宅)

所在地 〒616-8321
京都府京都市右京区嵯峨野千代ノ道町2-1
電話番号 080-8239-7819 (入居に関するお問い合わせ(担当:神原))
075-863-5717 (その他お問い合わせ)
075-325-5737 (その他お問い合わせ(京都エリア管理センター))
FAX 075-863-5718
総戸数

60戸(1階:4戸、2~3階:各19戸、4階:18戸)

入居対象者

概ね60歳以上の方で、独居が困難な方や介護保険受給認定を受けている方
【自立~要介護5の方】

敷地面積 1,537.02平方メートル
総延床面積 2,644.92平方メートル
居室面積 25.58~26.32平方メートル(最多25.58平方メートル)
構造 鉄骨造4階建
共用設備
冷暖房完備、エレベータ、温水洗浄・暖房便座付トイレ、特殊浴室、緊急通報システム、来客者駐車場(17台可)、自転車置場(20台可)、インターホン
居室設備
洗面、暖房便座、緊急呼出装置、収納、下駄箱、浴室、ミニキッチン、洗濯機スペース、固定電話設置可能、玄関収納椅子、エアコン
開設時期 2012年5月
事業主体 SOMPOケアメッセージ株式会社
土地建物の権利形態 土地の権利形態:定期借地、建物の権利形態:自社所有(SOMPOケアメッセージ株式会社)(開設時から50年)

▼敷金・礼金DEPOSIT

なし

▼月額費用MONTHLY FEE

150,400円~153,400円(税込)

月額費用明細
家賃 共益費 ※1 生活支援サービス費 ※2
108,000円~111,000円(非課税) 10,000円(非課税) 32,400円(税込)

※1.共益費:共用部分の維持管理費(水道光熱費、保守管理費 等)
※2.生活支援サービス費:24時間の緊急時の対応及び安否確認、介護等の相談及び外部業者への取り次ぎ、簡単な営繕作業 等。

▼介護保険の1割負担CARE INSURANCE

以下、介護保険サービスが必要な方は、別途契約が必要になります。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
5,814円 12,171円 19,397円 22,795円 31,295円 35,797円 41,909円

・上記金額は、1か月の区分支給限度額の1割負担の目安です。
・介護保険サービスの利用については、ケアプラン作成時にケアマネジャーと相談のうえ決めていただきます。
 介護保険サービスのご利用単位にあわせて、費用をご負担いただきます。
・介護職員処遇改善加算を加味した金額です。
・「初回加算・緊急時訪問介護加算」等を追加でご負担いただく場合があります。
・消費税は非課税です。
・介護保険サービスが必要な方は、別途契約が必要になります。

・平成27年8月1日より、一定以上の所得がある方は、負担割合が2割になります。  詳細は、各自治体から交付された「介護保険負担割合証」でご確認下さい。

▼別途費用OTHER

その他、ご利用に応じ実費をご負担いただきます。
食費は、1食毎に注文可能です。(1日3食 1,300円(税抜)×30日の場合=39,000円(税抜))
居室電気代、居室水道代はご利用に応じ費用をご負担いただきます。
その他、医療費(薬剤費)、おむつ代、アクティビティ参加費等の費用が発生します。

  • 居室

  • 居室ミニキッチン

  • 居室浴室

  • 居室トイレ

  • 食堂

  • エントランス

  • 平面図

  • そんぽの家S居室間取り図

※京福電鉄嵐山本線「有栖川駅」から、徒歩約8分。

※JR山陰本線「嵯峨嵐山駅」から、車で約5分。

※高速京都南ICから12キロメートル(車で約30分)。
 

  • 暇つぶしクラブ

    暇つぶしクラブ開設!!!ご入居中の方々の声で始まりました。
    普段交流のない方でもお話しのきっかけができれば同じご趣味を持っておられる方も見つかるかも♪

  • エントランス

    季節ごとに絵のお得意なみなさまが相談され素敵な絵でエントランスを飾ってくださってます。

  • いきいき倶楽部のカレンダーです。様々な催し物が開催されています!ご興味ある方は見学も可能です。

  • 移動販売の様子です。そんぽの家S嵐山の駐車場で実施されました!
    普段、外出の頻度が少ない方も外に出るきっかけになられているご様子でした。

  • 消防訓練を行いました!
    職員皆、真剣に取り組んでおります。普段の消防に対する意識が大切ですね。

  • 演奏会

    演奏会・・・嵐山の食堂がミニコンサート会場に!?
    懐かしの歌と生演奏で皆様一緒に歌われ盛り上がってます!

実際のお部屋が見てみたい!、具体的にどんなケアが受けられるの?、医療連携はどうなっているの?
どんな雰囲気か見てみたい、そもそもサービス付き高齢者向け住宅って?…などなど

皆様の疑問・ご要望にお応えします!

▼近隣のそんぽの家・そんぽの家S

お電話またはメールでのお問い合わせはこちら。

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入居一時金は0円 入退去が容易です

  • 入居一時金(敷金、保証金、事務手数料など)はかかりません。支払は、月額利用料(家賃・共益費・生活支援サービス費)のみとなります。

そんぽの家Sは入居一時金はいただきません

入居時に多額の一時金を支払い、それが初期償却されてしまうと、例えばサービスが悪い場合などの不満が発生した場合にも、簡単に「住み替え」がしづらくなり、結果入居者の自由・選択を失うことにつながります。
特に入退院を繰り返される方なども、自由に住む場所を決めていただけるようそんぽの家Sは入居一時金はいただきません。

実際に、毎月いただく入居費用の未払金も少なく、健全な経営ができているからこそ、入居一時金をいただく必要はないと考えています。

24時間体制でスタッフが常駐

  • 建物に24時間体制で介護スタッフが常駐し、見守りや生活相談などの生活支援サービスを行います。
  • 夜間および緊急時も介護スタッフが医療機関への取次ぎや安全確認を行います。

そんぽの家Sは顔が見える安心を大切にしています

ケアマネジャーも日中は常駐して定期的に訪問しているので、おひとりおひとりの容態の変化にもすぐに気付くことができ柔軟にケアプランの見直しが可能です。
同じ建物内に、ケアマネジャーが居ますので、ご本人様やご家族様からの健康や介護に関するご相談も随時承ることができます。

認知症の方のお独り暮らしもサポート

  • ご入居者様の心身の状態に応じて適切なケアを提供できる体制を取っています。 
  • ご入居者様ご自身とご家族様、近隣地域の皆様と協力体制を取り自由と安全を考えながら、自己決定を尊重させていただくようサポート致します。

そんぽの家Sでは多くの認知症の方が生活しています

万が一に備え、GPS機能付き携帯電話をお持ち頂いたり、地域の方と顔見知りになることにより、リスクの回避に努めた上で 何度もスタッフと繰り返し出掛ける練習を重ねた結果おひとりで外出し、行きつけの喫茶店に毎日通われる習慣を取り戻された方も実際にいらっしゃいます。

要介護5(寝たきりの方)も安心

  • ご入居者様の心身の状態に応じて適切なケアを提供できる体制を取っています。 
  • 事業主体であるSOMPOケアメッセージグループの介護保険事業所が責任をもってケアを提供します。
  • ご入居者様のご希望により、他の介護保険事業所からのサービスを受ける事もできます。

入院が長くなっても一生涯住み続けて頂けます

老人ホームでは施設都合で居室を移動させられたり、入院期間が長期になると退去を迫られることがありますが、そんぽの家Sはご入居者様のご希望により、生涯住み続けていただける賃貸住宅です。

最期(終末期)まで心を込めて

  • そんぽの家Sはご自宅です。ご自宅で最期を迎えたいというご入居者様の強いご希望により看取りもさせて頂いております。
  • 親しい方やスタッフに見守られながら自然な最期を迎えられるように、事前に入念な看護処置の準備、医療機関との連携の確認、ご家族様との連絡体制の確保などを行い心を込めて、身体的、精神的苦痛、苦悩の緩和に努めます

「ご自宅」=「そんぽの家S」で最期を安らかに迎えるために

看取り介護も経験豊富なスタッフが支援致します。最期の瞬間まで大切に生き抜くことができるよう尊厳を持って十分に配慮して参ります。

近隣の医療機関との連携を構築

  • 訪問診療などの医療サービスは近隣の医療機関と連携を図っているため定期的な往診もあり専門性の高い医療が受けられます。
  • もちろんかかりつけ医に継続して受診をいただくことも問題ありません。
  • 主治医がいらっしゃらない方にはご希望に応じてお取次ぎ致します。

そんぽの家Sは近隣の医療機関としっかり連携しています

医療依存の高い方の日々の体調管理はもとより、急な体調の変化に対しても対応できるよう医療機関との連携を強固にし、万全の準備を整えております。

全室完全バリアフリーの個室です

  • 全室個室で居室の広さは25㎡程度あります。
  • 緊急呼出装置がベッドサイド・トイレ・浴室2か所、計4か所にあり安心です。
  • 玄関はオートロック式の為、外部からの不要な侵入を防ぎます。

プライバシーを確保し気兼ねなく生活ができます

施設とは異なり住まいという発想から生まれた居住スペースですので生活のしやすさを第一に考えたつくりになっています。鍵のかかる完全個室なので気兼ねなく自由な生活をお過ごしいただけます。

居室ごとに浴室・ミニキッチンを設置

  • 各居室に、お風呂・トイレ・ミニキッチン・エアコン・照明器具が備え付けになっております。
  • 個室に浴室がございますので、入浴の順番待ちなどの煩わしさがございません。
  • ミニキッチンを使ってお好きな料理を作ってお召し上がりいただくこともできます。
  • 各室に洗濯機を設置できますので、他の方の洗濯物と一緒に扱われることもなく、またお好みの洗剤をご利用いただけます。

※お洗濯、お料理等、ご自分で出来ない場合は、ヘルパーなどによる支援を行います。

「生活習慣」「個別性」を大切にできる設備を重視します

刻み食、ミキサー食、個別対応できます

  • 咀嚼力、嚥下力に合わせた刻み食、やわらか食、ミキサー食などをご用意できます。
  • 高血圧・心臓病・糖尿病・肝臓病などの病態別食も提供しております。
  • 「減塩食」「カロリー制限食」「タンパク制限食」などご相談下さい。

食べる意欲の向上となるメニュー開発に努めております

有料老人ホーム「そんぽの家」サービス付き高齢者向け住宅「そんぽの家S」グループの子会社「シーケーフーヅ」が治療食にも対応致します。食事制限のある方にとっても食べることの楽しみを感じ続けていただけるよう郷土料理をアレンジしたり、アンケートやリクエストを元に日々メニューの開発しそんぽの家Sの建物内の厨房で最終調理しできたてをご提供致します。

24時間365日、たんの吸引・経管栄養の対応が
可能になりました

  • 介護職員に医療行為の研修を実施し、24時間365日、以下の対応が可能となりました。具体的に対応できる医療行為は以下の通りです。
    ・たんの吸引<鼻腔内・口腔内>
    ・経管栄養<胃ろう・腸ろう>

たんの吸引・経管栄養が必要になっても、住み続けていただけます

専門の研修を受けた介護職員が配置され、看護職員や協力医療機関と連携して暮らしをサポートする体制が整っています。たん吸引・経管栄養が必要な方も、退去することなく、安全で適切なケアを継続して受けていただくことができます。