介護付有料老人ホーム

そんぽの家 三鷹中原

少数利用定員特有の、きめ細かい個別ケアを行っています。

  • 入居金0円
  • 24Hスタッフ常駐
  • 認知症可
  • 要介護5(寝たきり)可
  • 看取り可
  • 医療連携有
  • 全室個室(トイレ付)
  • 浴室・ミニキッチン
  • 治療食対応
  • たん吸引・経管栄養

アクセス

※JR中央線「三鷹駅」から、小田急バス『仙川行き』鷹54系統(7番乗り場)で「中原小学校」バス停下車(乗車時間約21分)、徒歩約2分。

※京王線「仙川駅」から、小田急バス『吉祥寺駅行き』吉03系統(1番乗り場)で「新川団地南口」バス停下車(乗車時間約8分)、徒歩約2分。

施設の類型

そんぽの家(設備充実タイプ)
 介護付有料老人ホーム
(特定施設入居者生活介護、介護予防特定施設入居者生活介護)

所在地 〒181-0005
東京都三鷹市中原3丁目1-17
電話番号 0120-558-668(入居相談専用ダイヤル(担当:斉藤))
0422-40-2121(その他のお問い合わせ)
空室状況 3室 (2017年04月25日現在)
退去予定

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▼そんぽの家 三鷹中原からのお知らせINFORMATION

【三鷹中原の特徴とは?】

☆その1☆ 『離職率が低く、経験年数の長いスタッフが多く働いています』

⇒介護経験豊富なスタッフが揃っています!!

 

☆その2☆ 『各種医療行為にも対応出来ます』

⇒末期癌、進行性疾患、重度の疾患の方でも、寄り添いながら

 安心の看取りを行います!!

 提携先クリニックの往診医も看取り実績の豊富な、温かく優しい先生です。

 

☆その3☆ 『通院や買い物にも好立地』

⇒大きな大学病院近くにあり、通りに面し食品や日用品の買い物も徒歩1分!!

終日ご見学いただけます♪是非ご見学ください♪

まずはご一報を!!

入居相談専用窓口:0120-558-668

入居相談担当者:斉藤

▼館内・居室ROOM

  • 居室

  • 居室

  • 居室玄関・ミニキッチン

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▼環境等GALLERY

  • ホーム長の大沼健二(写真右)と申します。
    入社して介護現場から始め、入社10年を迎えました。
    今まで様々な入居相談を頂き経験を重ねてきました。
    介護支援専門員の藤井陽子と共に、精一杯のサポートをさせていただきます。
    ご相談をお待ちしております。

  • 年に数回、そんぽの家近くの深大寺へ、
    定期的に散歩へ出かけています。
    蕎麦を食べゆっくりと散歩の風景です♪

  • 毎年恒例!!三鷹中原の手作りクリスマスイベント☆
    企画から料理まで全てスタッフの手作り。
    少人数だからこそできる、アットホームで心温まる
    クリスマスパーティーです♪
    ご家族の皆様もご一緒にどうぞ!

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名称 そんぽの家 三鷹中原(そんぽのいえみたかなかはら)
施設の種類

そんぽの家(設備充実タイプ)
 介護付有料老人ホーム
(特定施設入居者生活介護、介護予防特定施設入居者生活介護)

所在地 〒181-0005
東京都三鷹市中原3丁目1-17
電話番号 0120-558-668(入居相談専用ダイヤル(担当:斉藤))
0422-40-2121(その他のお問い合わせ)
FAX 0422-40-2122
定員

30室(1階:5名、2階:13名、3階:12名)

入居対象者

介護保険受給対象者でお体の弱い方や寝たきりの方、
および認知症の方
【介護度が要支援1~要介護5の方】

敷地面積 1,027.10平方メートル
総延床面積 1,363.99平方メートル
居室面積 23.85平方メートル
構造 鉄筋コンクリート造3階建
共用設備
冷暖房完備、エレベーター、温水洗浄・暖房便座付トイレ、特殊浴室、緊急通報システム、来客者用駐車場(2台可)
居室設備
洗面、暖房便座付水洗トイレ、ナースコール、収納、下駄箱、浴室、ミニキッチン、洗濯機スペース、固定電話設置可能
開設時期 2008年3月
事業主体 SOMPOケアメッセージ株式会社
土地建物の権利形態 賃借(開設時から25年、その後3年毎更新)

▼入居一時金DEPOSIT

なし

▼月額費用MONTHLY FEE

230,200円(税込)

月額費用明細
家賃 管理費 ※1 食費 ※2
160,000円(非課税) 34,560円(税込) 35,640円(税込)

※1.管理費:共用部分の維持管理費(水道光熱費、保守管理費 等)
※2.食費:30日の場合

▼介護保険の1割負担CARE INSURANCE

以下、介護保険サービスが必要な方は、別途契約が必要になります。

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
5,955円 10,246円 17,729円 19,859円 22,153円 24,282円 26,543円

・上記金額は、30日ご利用の場合の1割負担の目安です。
・介護職員処遇改善加算を加味した金額です。
・「夜間看護体制加算・医療機関連携加算」等を追加でご負担いただく場合があります。
・消費税は非課税です。

・平成27年8月1日より、一定以上の所得がある方は、負担割合が2割になります。  詳細は、各自治体から交付された「介護保険負担割合証」でご確認下さい。

▼別途費用OTHER

居室電気代等ご利用に応じ費用をご負担いただきます。
その他、医療費(薬剤費)、おむつ代、アクティビティ参加費等の費用が発生します。

  • 居室

  • 居室

  • 居室玄関・ミニキッチン

  • 居室浴室

  • 居室トイレ

  • 食堂

※JR中央線「三鷹駅」から、小田急バス『仙川行き』鷹54系統(7番乗り場)で「中原小学校」バス停下車(乗車時間約21分)、徒歩約2分。

※京王線「仙川駅」から、小田急バス『吉祥寺駅行き』吉03系統(1番乗り場)で「新川団地南口」バス停下車(乗車時間約8分)、徒歩約2分。

  • ホーム長の大沼健二(写真右)と申します。
    入社して介護現場から始め、入社10年を迎えました。
    今まで様々な入居相談を頂き経験を重ねてきました。
    介護支援専門員の藤井陽子と共に、精一杯のサポートをさせていただきます。
    ご相談をお待ちしております。

  • 年に数回、そんぽの家近くの深大寺へ、
    定期的に散歩へ出かけています。
    蕎麦を食べゆっくりと散歩の風景です♪

  • 毎年恒例!!三鷹中原の手作りクリスマスイベント☆
    企画から料理まで全てスタッフの手作り。
    少人数だからこそできる、アットホームで心温まる
    クリスマスパーティーです♪
    ご家族の皆様もご一緒にどうぞ!

  • 生活必需品はできれば自分で買いたいもの。
    職員さんと一緒に、買い物に行かれた際の一コマ♪

  • これも恒例のスタッフによるハンドベル演奏♪
    女性フタッフを中心に、日々練習しています。
    年々も継続しているので、演奏技術も向上中~!!

  • 「たまには懐石料理なんかを食べに行きたい!」
    そんなご利用者様の声をいただき、ランチを食べに外食♪

実際のお部屋が見てみたい!、具体的にどんなケアが受けられるの?、医療連携はどうなっているの?
どんな雰囲気か見てみたい、そもそもサービス付き高齢者向け住宅って?…などなど

皆様の疑問・ご要望にお応えします!

▼近隣のそんぽの家・そんぽの家S

お電話またはメールでのお問い合わせはこちら。

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入居一時金は0円 入退去が容易です

  • 入居一時金(敷金、保証金、事務手数料など)はかかりません。支払は、月額利用料(家賃・共益費・生活支援サービス費)のみとなります。

そんぽの家は入居一時金はいただきません

入居時に多額の一時金を支払い、それが初期償却されてしまうと、例えばサービスが悪い場合などの不満が発生した場合にも、簡単に「住み替え」がしづらくなり、結果入居者の自由・選択を失うことにつながります。
特に入退院を繰り返される方なども、自由に住む場所を決めていただけるようそんぽの家は入居一時金はいただきません。

実際に、毎月いただく入居費用の未払金も少なく、健全な経営ができているからこそ、入居一時金をいただく必要はないと考えています。

24時間体制でスタッフが常駐

  • 施設に24時間体制で介護スタッフが常駐しているので安心です。
  • 夜間および緊急時も介護スタッフが医療機関への取次ぎや安全確認を行います。

そんぽの家は顔が見える安心を大切にしています

退院後すぐのご入居など、体調に不安のある方にも、24時間体制でスタッフが見守り、介助させて頂きますのでご安心下さい。また、朝昼夜の食堂利用は1日3回の安否確認も兼ねております。
24時間お気軽にご訪問頂けますので、お仕事のお帰りでもいつでもお越し頂けます。
(夜間は防犯上玄関の施錠をいたしておりますが、インターホンで職員にお声かけいただければ、解錠させて頂きます)

認知症の方もいきいきと自分らしく

  • ご入居者様の心身の状態に応じて適切なケアを提供できる体制を取っています。 
  • ご入居者様ご自身とご家族様、近隣地域の皆様と協力体制を取り自由と安全を考えながら、自己決定を尊重させていただくようサポート致します。

そんぽの家では多くの認知症の方が生活しています

万が一に備え、外出時にはGPS機能付き携帯電話をお持ち頂いたり、ベランダに踏み台になるような物を置かないなどの注意を払いながら、自由を拘束してしまう形でのリスク回避を行うのではなく、ご入居者様の尊厳を大切にしたケアに努めております。

要介護5(寝たきりの方)も安心

  • ご入居者様の心身の状態に応じて適切なケアを提供できる体制を取っています。 
  • 「寝たきり」ではなく、「寝かせきり」にはならない介助をしております。体調をしっかり観察し、ご希望も伺いながらロビーへお連れする、ベランダから外の風に触れて頂く、機能回復に向けリハビリなどにもお誘いするなど、居室の天井を眺めるだけの無機質な生活にはならないよう配慮を致します。
  • そんぽの家はご入居者様の約半数が要介護3~5の重度の方ですが、おひとりおひとりの生活を大切にしたカスタムメードケアを実現しています。

長期入院後の再入居も優先的対応させて頂きます

入院期間が長期になると契約上一旦退去頂くことになりますが優先的に再入居頂く対応や、近隣のそんぽの家、そんぽの家S、訪問介護などグループの連携を活かし問題解決に向けご尽力させて頂きます。

最期(終末期)まで心を込めて

  • 住み慣れたお部屋で最期を迎えたいというご入居者様の強いご希望により看取りもさせて頂いております。
  • 親しい方やスタッフに見守られながら自然な最期を迎えられるように、事前に入念な看護処置の準備、医療機関との連携の確認、ご家族様との連絡体制の確保などを行い心を込めて、身体的、精神的苦痛、苦悩の緩和に努めます

「ご自宅」=「そんぽの家」で最期を安らかに迎えるために

看取り介護も経験豊富なスタッフが支援致します。最期の瞬間まで大切に生き抜くことができるよう尊厳を持って十分に配慮して参ります。

近隣の医療機関との連携を構築

  • 訪問診療などの医療サービスは近隣の医療機関と連携を図っているため、定期的な往診もあり専門性の高い医療が受けられます。
  • もちろんかかりつけ医に継続して受診をいただくことも問題ありません。
  • 主治医がいらっしゃらない方にはご希望に応じてお取次ぎ致します。

そんぽの家は近隣の医療機関としっかり連携しています

医療依存の高い方の日々の体調管理はもとより、急な体調の変化に対しても対応できるよう医療機関との連携を強固にし、万全の準備を整えております。

全室完全バリアフリーの個室です

  • 相部屋ではなく全室個室なのでご面会も24時間いつでもお気軽にお越し頂けます。
  • 居室にトイレと洗面台があります。
  • 緊急呼出装置が各所に設置されており安心です。
  • 今までお使いの愛着のある家具や電化製品、お仏壇などをお持込頂けます。

プライバシーを確保し気兼ねなく生活ができます

「ふつうの生活」を支えるという理念からつくられた居住スペースですので、ご自宅と同様の居心地の良さを感じて頂けるよう配慮しております。完全な個室仕様ですので気兼ねなく自由な生活をお過ごしいただけます。

居室ごとに浴室・ミニキッチンを設置

  • 各居室に、お風呂・トイレ・ミニキッチン・エアコン・照明器具が備え付けになっております。 
  • 個室に浴室がございますので、入浴の順番待ちなどの煩わしさがございません。
  • ミニキッチンを使ってお好きな料理を作ってお召し上がりいただくこともできます。
  • 各室に洗濯機を設置できますので、他の方の洗濯物と一緒に扱われることもなく、またお好みの洗剤をご利用いただけます。

※お洗濯、お料理等、ご自分で出来ない場合は、ヘルパーなどによる支援を行います。

「生活習慣」「個別性」を大切にできる設備を重視します

刻み食、ミキサー食、個別対応できます

  • 咀嚼力、嚥下力に合わせた刻み食、やわらか食、ミキサー食などをご用意できます。
  • 高血圧・心臓病・糖尿病・肝臓病などの病態別食も提供しております。
  • 「減塩食」「カロリー制限食」「タンパク制限食」などご相談下さい。

食べる意欲の向上となるメニュー開発に努めております

有料老人ホーム「そんぽの家」サービス付き高齢者向け住宅「そんぽの家S」グループの子会社「シーケーフーヅ」が治療食にも対応致します。食事制限のある方にとっても食べることの楽しみを感じ続けていただけるよう郷土料理をアレンジしたり、アンケートやリクエストを元に日々メニューの開発しそんぽの家の建物内の厨房で最終調理しできたてをご提供致します。

24時間365日、たんの吸引・経管栄養の対応が
可能になりました

  • 介護職員に医療行為の研修を実施し、24時間365日、以下の対応が可能となりました。具体的に対応できる医療行為は以下の通りです。
    ・たんの吸引<鼻腔内・口腔内>
    ・経管栄養<胃ろう・腸ろう>

たんの吸引・経管栄養が必要になっても、住み続けていただけます

専門の研修を受けた介護職員が配置され、看護職員や協力医療機関と連携して暮らしをサポートする体制が整っています。たん吸引・経管栄養が必要な方も、退去することなく、安全で適切なケアを継続して受けていただくことができます。